2026 0624 「今村紫紅展」@横浜美術館・Park Side Cafe
今日は妻が見たいという横浜美術館の「今村紫紅展」へ。大改装で休館した横浜美術館は再開後は初めてだったが、中の様子はぞれ以前と変わりはないように見えた。
今村紫紅の名前を知ったのは今回の展覧会が初めてだと思う。4章立ての展示の紹介が冒頭にあり今村紫紅を知らない者には助かった。以下は比較的変化があって面白いと感じた絵。これは色彩の鮮やかさ。日本ではないか?
動きが感じられる。
「舟遊」舟は船頭任せ。舟を遊ぶのではなく、舟で遊ぶ。
立体感がある面白い山の景色。
砂浜に並んで座って網の補修。
所蔵品。題名不詳「夏の山岳風景」水彩画、丸山晩霞ダリ。動きが感じられる。
「舟遊」舟は船頭任せ。舟を遊ぶのではなく、舟で遊ぶ。
立体感がある面白い山の景色。
砂浜に並んで座って網の補修。
食事は臨港パークのティンバーワーフ3階のPark Side Cafeへ。入り口は裏口にひっそりとあり通りすがりに訪れる客は期待されていないようだ。テラス席から、青空だと爽快さが違っただろう。メニューはパスタが何種類かとハンバーガーと肉料理が1種。フライドポテト用に5種のソース:ケチャップ、バーニャカウダ、タルタルソース、甘いマスタードソース、?。ハンバーグが厚いのはもちろんのこと、トマトとレタスも分厚く噛みつくのに一苦労だが満足感があるバーガーだった。















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